カテゴリー「絵手紙の効果と魅力」の記事

2017年1月31日 (火)

絵手紙の効果 その3

絵手紙を始めてから5年目になる、こうやってブログに乗せて不特定多数の訪問者の方に観ていただいている、殆どコメントが寄せられないのは管理者たる私の能力不足、努力不足のためである、何らかの工夫をしないといけないと思っている
 
ブログ以外に大事なのは直接に渡せる友達や親しい人々を獲得することである、絵手紙といっても大概はハガキであるが郵送等で渡せないと本当の意味はない、そういう付き合いの輪を拡大する努力を怠ってはならない、手紙は手渡しにせよ、郵便にせよ特定の仲間に渡せなければ意味がない、
絵手紙には絵と言葉が絡み合ってメッセージが込められる、そのメッセージが相手に伝わらないと意味がない、
 
私も絵手紙を渡せる友達の輪を拡げる営業努力をできるだけしたいと思っている、実は年齢も70才を超えたし闘病生活もしているから病気や手術で苦しんでいる人に親しく出会ったときなどには絵手紙を渡していいかどうか聞くことにしている、

それから2回、3回と渡せる機会が続くと本当に嬉しいものである、一対一の個人的のレベルで交友が始まり味わいが深い、これも絵手紙の効果であり魅力である

2017年1月19日 (木)

絵手紙の効果と魅力  その2  絵手紙送ったり、もらったり やっぱり嬉しくなる

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絵手紙は人と人とを繋ぐもの

知らない人とも心が通う

そして笑いがこみ上げてくる

皆で笑おう

絵手紙送ったり、もらったり

やっぱり嬉しくなる

2016年1月14日 (木)

絵手紙で文通という老婦人の生きがいと楽しみを紹介

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1/14の朝日新聞コラム「ひととき」に「絵手紙で文通 20年目」という記事があっ

た、東京都羽村市の斎藤道子さん(84歳)は絵手紙が生きがいだ、1997年から

新聞に投稿した女性へ旅行の思い出を絵手紙にして出したのがきっかけ、互いに

絵手紙文通をするようになった、数か月に1回のやり取りだ、だが、一度も電話も

しない、会ったこともない、そうして20年たったという、これからも続けたいというこ

とである

こういう文通もいいものだ、かつてはペンパルというのがあった、ペンフレンドのこ

とで、めったに会うようなことはしない、それでも気持ちは通ずる、これからはこうい

う文通も大いに流行ってほしい

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