カテゴリー「巨樹と古木のつぶやき」の記事

2017年3月20日 (月)

冬のあいだ真っ黒のじっと動かなかったイチョウの巨樹が芽吹いてきた、幹に温もりが感じられる気がする

 

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2017年2月18日 (土)

白梅は今年も真っ白な花を咲かせる、しかし木の幹には黒々とした洞穴が出来上がってしまった、随分と齢を重ねたものだ

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2016年11月11日 (金)

今年も去年に引き続き12月の巨樹はメタセコイアだ、クリスマスツリー用のモミの木の大木を発見できなかったのでメタセコイアが代わりにもってこいである

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2016年10月11日 (火)

ゆりの木は明治初期に北米から渡来し、上野国立博物館の庭で育った、約150生きている巨樹、さすがに堂々たる姿である

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2016年9月10日 (土)

根元のすぐ上から三本の太い幹に分かれそれぞれが堂々と天空に聳えていた、大楠

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2016年8月18日 (木)

イチョウはいつ見ても巨樹の風格が満ちている、夏には夏の緑いっぱい

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2016年7月13日 (水)

鮮やかな深紅で樹木いっぱいに咲き誇るカイコウズ、真夏に冴えわたる

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2016年6月19日 (日)

樹洞というものを知った、生きている巨樹の幹にできた空洞だ、その中は多くの小さい生き物が住む心地好い世界だ

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2016年5月19日 (木)

紅葉葉楓(モミジバフウ)とはカエデの樹木、高い高い木だ、今頃になって黒くてイガイガの実を落とす、あんな実をだれが食べるのかな

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2016年4月 6日 (水)

今年の桜は長持ちだ、大木が目立つが、古木ともなってきた、大事にしないといけない

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